【2020年】リモートワークで役立つ多機能キーボードの魅力

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コロナウィルスの影響もあり、リモートワークを導入した企業もたくさんあります。会社員の方は自宅で作業をする為、会社から支給されているPCで作業することが多くなりました。

僕もそんな中の一人になりますが、いざリモートワークをはじめてみると通勤時間が無くなり満員電車のストレスがなくなる反面、自宅作業を快適に行える設備がなく逆に会社の方が作業が進むとストレスを抱える人もいるかと思いますので、そのストレスを解決するしてくれる多機能キーボードT2_Flexibleについてご紹介します

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自宅と会社の環境の違い

まずはじめに僕の場合、会社から支給されているPCはMicrosoft Surface Pro 3です。このPCは10.6型の為、打合せや外出が多い職種には持ち運びが非常に楽な機種になります。会社にいるときはSurface DockでデスクトップPCに変換して使うので会社での作業はストレスを感じません。会社作業では感じず自宅作業でストレスと感じる理由を挙げていきます。

作業スペースが狭い

広いリビングにダイニングテーブルを構えている人であれば自宅の方が広いスペースが確保できる人もいると思いますが、一人暮らしサイズの1Kに住んでいる自分としてはPCデスクもW600mmくらいの狭いスペースなので、上の写真の通りSurface 1台でいっぱいになります。マウスを置いたり、後付けテンキーを設置したり、仕事なので携帯を作業スペース近くに置いたりとPC以外にも近くに置くツールはあります。

キーボードにテンキーが付いていない

会社から支給されるノートPCは大体が13型より小さい為、キーボードの右側についていません。僕は制作の仕事をしている為、見積の作成でエクセルに数字を打ち込むことやパワポで資料作成で数字を打ち込むこともありますがテンキーがあるとないで作業効率がだいぶ変わってきます。このテンキー機能が付いているか付いていないかで作業効率に差が出てくるんです。

ではテンキー機能以外にもたくさんの機能をコンパクトに凝縮したすぐれもののハイパーキーボードをご紹介します。

T2_Flexible

T2_Flexibleは小さなキーボード1つの中にマウス、テンキー、音楽再生など、他にもたくさんの機能が凝縮されていますのでリモートワークの際に感じるPC作業での無駄なストレスを大幅に軽減できます。それではT2_Flexibleのマルチな機能について説明していきます。

マウス機能

機能は普通のマウス同様に使用可能。普段使うマウスのように持ち直したりする必要もないので長時間の作業をしても疲れることもりません。また少ないスペースでの使用できるため作業スペースが少ないという問題も解決できます。

ショートカット機能

コピペや全選択など一般的なショートカットキーは覚えているけど、それ以外はあまり覚えていないなぁ…なんて人に朗報です。なんとショートカットキーが登録できるのです。なんだかんだPC作業が早い人ってショートカットキーを駆使して作業の効率化を図っていますので、使えそうなショートカットキーをこちらに登録してしまえば作業が効率的におこなえます。

時間表示機能

社会人てやはり時間を守らなくてはいけないので、時間が見やすいところにあるとすごく助かりますよね?出社するときは腕時計をするのですが、自宅にいるときは腕時計なんてしないので作業している近くに時間表示があるとなんだかんだで便利です。

電卓機能

みなさんは普段の実務のなかで計算をすることがありますか?私は見積作成や利益の計算などエクセルの表でおこなったあと、電卓で検算をします。なのでリモートワークに電卓は必須なのです。このT2_Flexibleは4インチ液晶ですぐに使えるので作業の効率化につながります。

テンキー機能

このテンキー機能があるだけで作業効率が十分にあがるのですが、なんといっても設置スペースが必要ないので省スペース化と効率化が可能になります。

まとめ

業種によっては今後、働き方が大きく変化していきリモートワークが増えていくのではないかと思います。会社も社員の自宅のITツールに投資するほど余裕はいと思いますので、いかに自分で整えて作業の効率化を図っていくかだと思います。また自宅で作業をすることでストレスもたまって行くと思うので、少しでも快適な環境で作業ができるように便利なツールであるT2_Flexibleをお試しください。

 

 

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